レッスン14回目!

みなさん、こんばんは!

14回目のレッスンです!

今回の座学では、前回に引き続き、ルールの救済で、ルースインペディメントとアンプレイアブルについて学びました。

”ルースインペディメント”=自然物、こういうものは、無罰で取り除くことが出来ることや、”アンプレイアブル”=どうしても打つことが困難な場所からの救済など、コースに行ったら出てくるであろうシチュエーションでの対処法がまた分かり、とても勉強になりました!

実技のレッスンでは、毎回ショットがバラバラだとコーチからご指摘を受け、同じリズムで打てるドリルを中心に練習しました。

それは、マットに3球並べて止まらず連続で打っていくというものです。

確かにこれで何回も打っている内に一打ごとの時間が同じになってきて、リズム良く、そしてバランス良く打てるようになってきました。

しかし、普段通りに1球づつ置いて打つと、また元に戻ってしまってしまったりと上手くいきませんが、こーちから「まだ体が覚えておりませんので、感覚がなじむまでは練習あるのみです」と、仰るとおり!

また一つ練習方法を教えていただいたので、自主練習するときも継続してこの練習を続けていこうと思います!

レッスン13回目!

みなさん、こんばんは!

レッスン13回目です。

今回の座学は、ルール(救済)についてのお話でした。

カート道に球が止まったときや、池ポチャした後の対処法など、色々な場面での救済方法を教わりました。

その時は、なるほどと思っていても、いざ、本番で起きた場合、覚えているかが心配でしたが、コーチが「何度も繰り返し授業して参りますので、大丈夫ですよ!」と言ってくれて一安心。

しかし、自分でもしっかりと覚えていけるように、メモメモ!

さて、実技の方ですが、どうも球が左に飛ぶ傾向があるので、コーチからアドバイスを頂きました。

それは、グリップです。

普段のグリップはこんな感じですが、ウィークグリップになっいていると指摘を頂きましたので、

このように、少し被せて握る握り方をストロンググリップというそうですが、この握り方で打ってみると、確かに左に飛ぶことが減りました!

握り方1つで変わるんですね。

握り方以外にも直さないといけないところが多々あるので、引き続き頑張ります!!